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*詳細 [#d16009e8]

|>|ミラ=マクスウェル|~声優|沢城みゆき|
|~☆5以上|テイルズ オブ エクシリアの主人公。&br;地水火風を司る四大精霊を従え、自らを精霊の主マクスウェルだと名乗る。&br;世界を律する精霊マクスウェルとしての責任感が思考の基準となっており、&br;使命を果たすための行動には一切の迷いがない。|>|
|~☆4以下|テイルズ オブ エクシリアの主人公。自らを精霊の主マクスウェルだと名乗る。&br;精霊としてかなりの英知を持っているものの、人間的な生活能力は皆無。&br;人間やその文化に対する好奇心が旺盛で、ひとたび興味をもつと徹底的に知りたがる。|>|
|~X2&br;☆5以上|テイルズ オブ エクシリア2に登場。&br;先代マクスウェルから精霊の主の座を受け継いだ、今代の大精霊マクスウェル。&br;ミュゼと共に精霊界で新たな精霊たちの誕生を見守り続けていたが、&br;魂の浄化システムに異変を感じ、ふたたび人間界に降り立つ。|>|
|~X2&br;☆4以下|テイルズ オブ エクシリア2に登場。&br;先代マクスウェルから精霊の主の座を受け継いだ、今代の大精霊マクスウェル。&br;元素を司り、地水火風を操る四大精霊を従えている。|>|
|~ロアー|テイルズ オブ アスタリア「追憶の楽園」編に登場。&br;天帝に忠誠を誓う精鋭の騎士で、「正義」を為すその気高き姿から「白き獅子」の異名を持つ。&br;他幹部をも取りまとめる総隊長の役割を担っており、民衆から厚い信頼と支持を寄せられている。|>|

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|>|~秘奥義名|~説明|
|~ミラ|スプリームエレメンツ|火・水・風・地の四元素の力を解放し、&br;敵に攻撃力の~%のダメージを与える|
|~ロアー|ギルティカル・フェイト|不浄を退ける光が天より降り注ぎ、聖なる烙印が発動することで&br;敵に攻撃力の~%のダメージを与える|

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*ボイス [#c1a7fe34]
**通常 [#d7329f3c]
|BGCOLOR(lavender):攻撃(連撃)|「」|
|BGCOLOR(lavender):攻撃(1hit)|「」|
|BGCOLOR(lavender):術技発動|「」|
|BGCOLOR(lavender):術技発動(補助)|「」|
|BGCOLOR(lavender):OLゲージMAX|「」|
|BGCOLOR(lavender):秘奥義|「」|
|BGCOLOR(lavender):被ダメ|「」|
|BGCOLOR(lavender):戦闘不能|「」|
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**≪280081≫&color(Green){風};ミラ [#mfc83f2b]
|BGCOLOR(lavender):攻撃(連撃)|「ふっ!」|
|BGCOLOR(lavender):攻撃(1hit)|「そこだ!」|
|BGCOLOR(lavender):術技発動|「私の前から消え去れ!」|
|BGCOLOR(lavender):OLゲージMAX|「よし、いくぞ!」|
|BGCOLOR(lavender):覚醒ゲージMAX|「四大よ、始めるぞ!」|
|BGCOLOR(lavender):秘奥義(覚醒)|「始まりの力、手の内に!我が導となりこじ開けろ!スプリームエレメンツ!!」|
|BGCOLOR(lavender):被ダメ|「しまった!」|
|BGCOLOR(lavender):戦闘不能|「慢心…したか…」|
|BGCOLOR(lavender):ホーム画面|「皆、己の成すべきことを果たしている。立ち止まってなどいられないよ」|
|~|「本来交わることのなかった者たちばかりだが、&br;この出会いには、感謝しているよ」|
|~|「たっ!ふっ!ぐっ!ん?遅かったな!&br;もう訓練を始めているぞ。さあ、早く構えてくれ!」|
|~|「剣の扱いにも慣れてきた。扱い一つをとってもなかなか奥深いものだな。&br;ん?お前もやってみるか?」|
|~|「人に心配をかけたときには抱き着いて無事を確かめるらしい。ふむ、こうか?&br;それとも、こうか?…ん…自分で自分を抱きしめるのは難しいな」|
|~|「この髪か?これはシルフが結ってくれたのだ。&br;フフ…私のチャームポイント、だな」|
|~|「フフ、人間の世界は興味が尽きないな。次は何をしようか」|
|~|「ん?休憩か?ならば、街の名産品食べ歩きを提案したいのだが!」|
|~|「どこからか、いい匂いが!じゅるるるる…あ!すまない」|
|~|「これほど早く食料が尽きるとは…&br;ん?なぜ私を見る?な!?私のせいではないぞ!」|
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**≪310083≫&color(darkgoldenrod){地};ミラ【水着】 [#q2f17678]
|BGCOLOR(lavender):攻撃(連撃)|「ふっ!」|
|BGCOLOR(lavender):攻撃(1hit)|「そこを退け!」|
|BGCOLOR(lavender):術技発動|「さあ、終わらせるぞ!」|
|BGCOLOR(lavender):OLゲージMAX|「よし、いくぞ!」|
|BGCOLOR(lavender):覚醒ゲージMAX|「立ち塞がる者は、倒すのみ!」|
|BGCOLOR(lavender):秘奥義(覚醒)|「やるぞ!集え、地水火風!&br;転ずるが如く、化するが如く、我が剣となれ!スプリームエレメンツ!」|
|BGCOLOR(lavender):被ダメ|「この程度…ぐっ…!」|
|BGCOLOR(lavender):戦闘不能|「慢心…したか……」|
|BGCOLOR(lavender):ホーム画面|「人間の中にも、精霊について理解のある者もいて助かるよ」|
|~|「天族か。どのような者たちなのか、会って話をしてみたいものだ」|
|~|「私は燃費が悪いと言われたのだが、そんなにたくさん食べているだろうか?」|
|~|「無理は負傷に繋がる。休息を忘れないようにな」|
|~|「ふふっ。共に歩む仲間たちは、皆強者揃いで頼もしいよ」|
|~|「私は、私の道を進みたいと思っている。一人ではなく、仲間と共にな」|
|~|「なるほど。人間の住む世界は、地域によって環境が異なるのだな」|
|~|「…ん?ああ、四大か?私の側にいるよ。実は喧嘩もあったりしてな。&br;よく寝てばかりのノームにイフリートが怒るのだ。まあ、元気で何よりだ」|
|~|「それはジュードの夕飯か?うん…うまそうだ…。&br;……ん?くれるのか?有り難う!では一口頂く事にしよう!」|
|~|「かたたたき、とは?…ん?おお、やってみせてくれるというのか?有り難い。&br;…ああっ…痛っ…。んん……うぅん…これは…素晴らしいな!」|
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**≪310087≫&color(dimgray){光};ミラ [#f9584fba]
|BGCOLOR(lavender):攻撃(連撃)|「ふっ!」|
|BGCOLOR(lavender):攻撃(1hit)|「斬る!」|
|BGCOLOR(lavender):術技発動|「そこを退け!」|
|BGCOLOR(lavender):OLゲージMAX|「よし、いくぞ!」|
|BGCOLOR(lavender):覚醒ゲージMAX|「精霊の主の力、その身に刻め!」|
|BGCOLOR(lavender):秘奥義(覚醒)|「やるぞ!集え、地水火風!&br;転ずるが如く、化するが如く、我が剣となれ!スプリームエレメンツ!」|
|BGCOLOR(lavender):被ダメ|「この程度…ぐっ…!」|
|BGCOLOR(lavender):戦闘不能|「私には…為すべき…使命が…っ」|
|BGCOLOR(lavender):ホーム画面|「読書前、人に本を見せると止められることが多いのだが…何故なのだろうか?ん?私の読む本の内容がおかしい…だと?ふむ…そんなに変だろうか?」|
|~|「料理は作る者によって、味も深みも変わるというのが面白いな」|
|~|「ん?どうした?私に用があるのだろう。気軽に言ってくれ」|
|~|「たとえ、どんなに辛いとしても…お腹の減った今の私の決意が揺らぐことは無い。…つまり…食べる!!」|
|~|「私は食べ過ぎ…と皆が言うが「腹が減っては戦は出来ぬ」という言葉もあるだろう。私はいついかなる時も万全なように心がけているのだ!」|
|~|「人の力という物は底知れぬものがあるな。私も負けぬよう、もっと精進せねば」|
|~|「人間界についてはジュードからきいているが、もし何かお勧めの物があれば教えてくれ。街でも人でも、食べ物でもな」|
|~|「強大な魔物と出会う事もあるだろう。決して気を抜くな」|
|~|「焦る事は無い。自分のペースで進めばいい。決して歩みは止めるな」|
|~|「ふむ…この状況を表すのであれば「骨肉の争い」だな!本に書いてあったのだ。ん?意味が違うだと…?」|
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**≪310096≫&color(royalblue){水};ミラ【バレンタイン】 [#yc3d6269]
|BGCOLOR(lavender):攻撃(連撃)|「甘いな」|
|BGCOLOR(lavender):攻撃(1hit)|「逃しはしない」|
|BGCOLOR(lavender):術技発動|「仕留める」|
|BGCOLOR(lavender):OLゲージMAX|「よし、行くぞ!」|
|BGCOLOR(lavender):覚醒ゲージMAX|「ここからが本番だ!」|
|BGCOLOR(lavender):秘奥義(覚醒)|「やるぞ!集え、地水火風!&br;転ずるが如く、化するが如く、我が剣となれ!スプリームエレメンツ!」|
|BGCOLOR(lavender):被ダメ|「なんだと」|
|BGCOLOR(lavender):戦闘不能|「」|
|BGCOLOR(lavender):ホーム画面|「人間界には大切な人にチョコレートを贈る風習があるようだな。&br;私はキミにとって大切な人になれているだろうか」|
|~|「男性に有利だからと女性の姿をとったが、男性ならチョコや洋菓子が貰えるとはな…&br;失敗したかもしれない……しかし、沢山のお菓子を贈り合えるのはいい日だな」|
|~|「義理チョコに、本命チョコに、友チョコに、逆チョコ…!?物は同じでも、&br;渡す相手によって名称が変わってくるのだな。人間界のイベントとは不思議で面白いものだ」|
|~|「おおっ!ジュード!いいところに来た!バレンタインというイベントの為に、&br;私もチョコレートを作ってみたのだ。是非、味見をしてみてくれないか?」|
|~|「街中に甘い匂いが満ちているな…じゅるる。&br;バレンタインとは、食欲をそそるイベントのようだ」|
|~|「女の子たちからバレンタインのプレゼント、と沢山のお菓子を貰ったぞ。&br;チョコレートに、飴に、クッキーにと、両手で持ちきれぬほどだ!バレンタインとはいいイベントだな」|
|~|「うむ…はむ……うむ……どのチョコレートも絶品だな!&br;ん?お前もチョコレートを持っているんだな。ひとつ、私のと交換してみないか?」|
|~|「じゅるる……あっあ、いや、気にしないでくれ。それはお前が貰ったチョコレートだろう?&br;いくら美味しそうでたまらないといっても、私が貰う訳にはいかないからな!」|
|~|「ハッピーバレンタイン!私からのチョコレート、受け取ってくれるか?」|
|~|「チョコレートを食べさせてほしい…とは、随分と大胆なことを言うのだな。&br;仕方ない、今日だけの特別だぞ」|
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**≪280117≫&color(purple){闇};ミラ【カジノ風衣装】 [#r6920826]
|BGCOLOR(lavender):攻撃(連撃)|「」|
|BGCOLOR(lavender):攻撃(1hit)|「」|
|BGCOLOR(lavender):術技発動|「」|
|BGCOLOR(lavender):OLゲージMAX|「」|
|BGCOLOR(lavender):覚醒ゲージMAX|「」|
|BGCOLOR(lavender):秘奥義(覚醒)|「」|
|BGCOLOR(lavender):被ダメ|「」|
|BGCOLOR(lavender):戦闘不能|「」|
|BGCOLOR(lavender):ホーム画面|「」|
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**≪900010≫&color(darkgoldenrod){地};ロアー [#i928811f]
|BGCOLOR(lavender):攻撃(連撃)|「せいっ!」|
|BGCOLOR(lavender):攻撃(1hit)|「続けていくぞ!」|
|BGCOLOR(lavender):術技発動|「その程度か!」|
|BGCOLOR(lavender):OLゲージMAX|「我が剣は正義のために!」|
|BGCOLOR(lavender):覚醒ゲージMAX|「我が剣は正義のために!」|
|BGCOLOR(lavender):秘奥義(覚醒)|「聞け、白き断罪の叫び! 不浄なる咎人に烙印を!&br; その身に刻めッ! ギルティカル・フェイト!!」|
|BGCOLOR(lavender):被ダメ|「なにっ!?」|
|BGCOLOR(lavender):戦闘不能|「一時撤退する!」|
|BGCOLOR(lavender):ホーム画面|「クロー、ファング! 手合わせに夢中なところ悪いが、そろそろ警備の交代時間だ。&br;……そう嫌そうな顔をするな。これも立派な仕事の一つだ」|
|~|「天帝の意思に背く行いをするものは、誰であろうと容赦はしない。&br;それが、私たちの上に立つ人間であろうと、例外ではないぞ」|
|~|「これが、この村の名物か。……! んんっ、これは美味い!&br; 少し、分けてもらってもいいだろうか? 持ち帰って、他の者にもぜひ味わって貰いたい」|
|~|「各地の村や町にはそれぞれ自警団があってな、&br;リッカ村のロランドファミリーもその一つだ。彼女たちの協力には、とても助けられている」|
|~|「見回りご苦労。何か、変わったことはなかったか?&br; 何事もなく、平和か。いい事だ。では、引き続きよろしく頼む」|
|~|「剣の威力を上げるためには、もっと身体を鍛えるべきなのだが……&br;腕や足が太くなるのは、困りものだな」|
|~|「稽古をつけて欲しい? 別に構わないが、&br;剣術の稽古ならクローやファングの方が良いのではないか?」|
|~|「私に、憧れている……? ありがとう。嬉しいよ。&br;これからも、皆から信頼を預けてもらえるよう、日々精進あるのみだな」|
|~|「魔物の足止めは私がしよう。その間に、お前の技で仕留めてくれ。&br;準備はいいな? 行くぞ!」|
|~|「平和な世界とはいえ、魔物の脅威や咎人の存在がある以上、&br;私たち白き獅子の力は必要不可欠なんだ。この世界の秩序と、民を守る。&br;それこそが私たちの使命だ」|