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*最初に [#e1337088]
-これから始める人向け。
-ストレスなくサクサク進めるために、以下方法を。あくまで参考程度にしてください。他にも[[よくある質問]]も見ておくといいでしょう。
ここを見てもわからないことや具体的な攻略については、『[[質問・相談用ページ]]』または本スレで聞きましょう。(初心者スレ・質問スレはありません)

*開始時の進め方 [#qb70507d]
-スタート時は、初期にもらえるキャラ5人(☆3主人公のいずれか一人+☆2二人+☆1二人)。
そのままの戦力では早々に詰むため、チュートリアルクリア報酬の召喚の雫と星霊石でスペシャル召喚をしよう。(召喚の雫を持っている場合は、必ず雫→星霊石で消費されます)
-最初の段階では召喚アスタリアしか引けない(たまに選抜などがある場合はそちらも引ける)が、あまりお勧めできない。
クエストを選択するとマップ画面になるので、右上にあるシナリオ選択で光と闇の救世主編か結晶の大地と導きの光編を選んで、ステージ1を全てクリアしよう。それぞれの召喚が開放されるので、有用なキャラが引けるようになります。
-特にお勧めなのは光と闇の救世主編。常設の光マルタは破格の性能な上、高レアキャラの数が一番少ないため、限定の強いキャラが出やすいです。ただし、光マルタ以外は全て[[絆チケット]]で交換可能なため、それが嫌な人は結晶編を引いてもいいでしょう。
リセマラをする気があるなら、光マルタか限定キャラが出るまで頑張りましょう。(詳しくは後述)

*スペシャル召喚(有料ガチャ)について [#zee14555]
-スペシャル召喚はカテゴリ分けされており、ストーリーを進めると徐々に引けるカテゴリが解放される形式になっています。
出てくるキャラが分散しているため、欲しいキャラの出る召喚を選んで引くことができます。
ガチャの解放タイミングについては[[よくある質問の解放タイミングの項>よくある質問#s0c23bd8]]参照
-キャラの強さだけで言うと、星のカケラ編の召喚はリリース初期のキャラばかりのため、ステータスが低く、キャラが好きな人以外には全くお勧めできません。また、大半のキャラがスペシャル召喚でダブった時にもらえる絆チケットで交換可能です。
-期間限定キャラは全ての召喚(臨時開催の選抜等を除く)で出現率が約1.4倍に設定されています。
しかし、☆5の確率は常にトータル3%なので、☆5の種類が多くなるほど1人当たりの出現率は下がります。
期間限定キャラが欲しい場合は、☆5の数が少ないカテゴリで引きましょう。
詳しい出現率は全て公開されていますので、各召喚内の詳細ボタンを押して確認してください。
-アスタリアでは、期間限定キャラの再登場が殆どありません。
ごくまれに行われる属性選抜等で一部が再登場することがある程度です。
-☆6に覚醒するキャラはいずれも強力ですが、指定されたパートナーキャラを4人も集める必要があり、そのためには高難易度クエストをクリアする必要があります。ボスドロップは10~15%程度と推測され周回を強いられるため、コラボ等でとりあえずすぐ使える有用キャラという観点なら、覚醒しない☆5の方が強いです。

*リセマラする場合 [#p689ee77]
-[[よくある質問]]のリセマラ方法、当たりキャラなどを見て、満足するまで頑張ってください。限定キャラの良し悪しはスレで質問すれば答えてもらえるでしょう。
-招待石も含めると最初に13回引けるので、端末2台でリセマラを1日頑張れば☆5二人は揃えられます。


*クエストについて [#x3d84997]
**クエスト開始前の心得 [#la01010b]
-石コンティニュー禁止
AP回復はログインボーナスでもらえる「ユズグミ」を使用するところまで。
後半ならまだしも前半でのコンティニューは明らかに価値が 無駄にするドロップアイテムやAP<石 なので星霊石でのコンティニューは止めておいた方がいい。
(石は基本的に各ステージの最終クリアかサブクエクリア(いずれも初回のみ)でしか手に入らない。
また、早く先が見たいからといってAP回復のためだけに星霊石を消費するのはもったいないのでやめよう。
大抵、第1章のAP半減か全シナリオの経験値2倍のどちらかが実施されているので、キャンペーン中のシナリオを回っていれば待ち時間なくサクサクすすめられるはず。
-最初の目押しゲーでFA(ファーストアタック)取る
ゲームが相当有利になるので積極的に狙うべき。やり方は[[小ネタの攻略関連>ゲームプレイ時小ネタ集]]参照。
ただしこの段階で説明しているステージ付近なら多少取り損ねてもそうそう全滅はしないのであまり気張らず。
オート機能が実装されているが、難易度の高いクエストになるとFA前提になるため、失敗しても怖くない最初のうちに練習するのをお勧めする。
-スピードクリア、PT全員生存クリア、秘奥義〆クリアは極力狙う
後半になればなるほど狙いづらくなるのでとりあえず狙っとく。
OVLゲージは次ステージに持ち越せたりはしないので遠慮なく〆のボスで打っとくこと。
ちなみに秘奥義を打つと秘奥義レベル(経験値)が上がる。
また、秘奥義はできるだけ高ヒット→高威力で。ヒット数ボーナスで相当威力に差が出ます。

**クエストへ [#n40f8f39]
-クエスト開始前の心得を頭に入れたうえでまずプレイ。
-パーティは秘奥義持ち優先で組み、左に攻撃力が弱いキャラor高ヒット秘奥義キャラ→右端が攻撃力高いキャラで組むと火力が出やすい。
-オススメ編成で組むと左に攻撃力が高いキャラ→右に低いキャラで組んでしまうので当てにせず、自分で組むようにしよう。
-バトル中は色合わせ全力。
属性パネルがPT中一人しか合っていないのと五人全員合うのでは全体攻撃力が大違いなのでとにかく属性合わせは大事。
慣れてきたら各パネルのアイコン(剣・盾など)も気にしながら合せていくとよい。

//-クレス編ステージ2をクリアすると他五人が解放されるので、他五人の初期ステージを2~3まで全員分クリアする。
//その後も順次進めていくと、ルークステージ5クリア時点で第2章のシナリオが開放される。
-この段階ならグミ諸々を使ったりする必要のある難易度ではないので温存しておく方がベスト。


*育成について [#ad71542f]
-パーティキャラのレベル育成はまんべんなく行う
特に防御が極端に低いキャラがいるとすぐに死んでしまい、バトル報酬が減るだけでなく、パネルの色合わせの自由が減る・色合わせのコンボボーナス減少などデメリットがかなり大きい。
☆3キャラだとしても、パーティメンバー落ちした後にサポートメンバーとして貢献するため、無駄になることはないので遠慮なく育てよう。(最終的にサポ落ちしても仲間ポイントになる)
-経験書(緑の本)について
このゲームはとにかくお金が足りません。キャラのレベルが上がると育成にかかるお金も増えるので、10冊ずつ使うのが育成の基本になります。
レベルマックスまでどのくらい経験値が必要かは[[レア度別経験値表]]にあります。
-術技書(青い本)について
術技書はなかなかドロップしません。育成は術技書をいかに効率よく集め、術技を育成していくかにかかっていると言っても過言ではないため、低レアリティのキャラに使っていくのは非常に勿体ないです。リセマラをしているなら☆5キャラに、していないならとりあえず温存して、☆5が手に入ってから使うのをおすすめします。
特に強力なキャラほど術技育成にかかる経験値が高くなる傾向にあります。術技の必要経験値はキャラの術技毎に異なるため、キャラリストの技名の後ろの()内の数値を参照→[[キャラを育成しよう]]の術技の項のテーブル参照


**曜日クエストについて [#q29b0e2f]
ここを見ているうちは、曜日クエストの必要性は薄いため、シナリオを順次まわり、詰まったら難易度の低い他の章を進めたり手前のシナリオを周回したりして育成するのをお勧めする。曜日の上級が回れるようになったら(ストーリーのボスLVが曜日上級のボスLVを10以上上回るくらいが目安)、限界突破アイテム目当てに回ると良い。
曜日クエストは属性パネルがオススメ属性に偏るのと、スピードクリアのターン数がシナリオより厳しいので、しっかり育成してからでないと、ボーナスを逃してもったいないことになる。
ボスが急に強くなったなど、突貫でメンバー育成したい場合は、ボーナスがすべてとれる階級の曜日クエストに行くこと。
--曜日クエのメリット:経験書のレア度が高いものが落ちるので育成が早い&ガルドが少なくて済む
--曜日クエのデメリット:AP効率が悪い

*ストーリーの進行順について [#rd8334e6]
//-&color(red){大前提として、スペシャル召喚開放のため、第2章アスベルステージ1まではクリアすべし。};
-話の時系列は「星のカケラ編」(1章)→「光と闇の救世主編」(2章)→「結晶の大地と導きの光編」(3章)となっているが、ゲームの進行は各章のステージ1からどの順番からでもプレイできる。
-各章は同時進行が可能なため、それぞれを進めるメリットを挙げる。
-時系列順に進めるメリット
--ストーリーが分かりやすい。
--各章のクリア時にサポートメンバー・APに+10ずつボーナスが入るので、先に進めることでボーナスが早く手に入る。
また、最終的な難易度も1章<2章となっている。
-各章を同時に進めるメリット
--難易度が低いところから交互に進めていけるので、石集めが容易。
--経験値2倍の時でも、APのムダが出にくい&進みすぎてボスで詰まることが少ない。
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-AP半減・経験値2倍と通常時で、場合に応じて都合の良いように進めると良いでしょう。
また、ストーリー中の用語を忘れた際には[[コチラ>用語集]]も参照。

*イベントクエストについて [#k774425f]
-イベクエは
--「[[期間限定クエスト>期間限定イベントクエスト]]」(ボスドロップするイベント・レアキャラ出現&ドロップする場合もあり)
--「[[ギルドイベント>ギルドイベント]]」(ギルメンみんなで特定のアイテム集め・収集数に応じて報酬)
--「[[コラボイベント>他作品とのコラボイベント・キャンペーン]]」(順次クリアすると必ずコラボキャラが手に入る)
--「[[力試しイベント>期間限定高難易度クエスト]]」

などがある。
このうち、力試しイベント以外は、初心者でも頑張れば何とかなることが多い。
詳細はリンク先を参照。
-期間限定である場合がほとんどであるため、ストーリーや曜日クエストで育成しつつ合わせて挑むかたちになる。


*アイテムについて [#ob5b324e]
-アイテムは大きく分けて『アイテム』(バトル時に使用するアイテム)と『料理』、『素材』、『育成アイテム』の4つがある。
-ルル(ネコ派遣)は暇さえあれば派遣しておく。派遣するとアイテムや料理をとってきてくれる。
--特にデメリットは無いのでひたすら派遣しておく方がいい。
-一部アイテムには「使用期限」が存在するため、必ず受け取り時の『詳細』及びメニュー画面の『アイテム』から確認しておくこと。万が一期限が過ぎた場合は自然消滅する。
-後半になるとアイテムを使う方が進みやすくなるクエストも登場するため、序盤からアイテムをボンボン使うことは原則お勧めできない。あまりにも敵との実力差を感じる場合は一度育成に専念すること。
-イベントクエストやギルドイベントの報酬でアイテムが手に入る場合があるため、限定クエストに挑める実力がついたら積極的に挑んでおきたい。アイテムだけでなくキャラも入手できる場合がある。


*ギルドについて [#d7362651]
[[よくある質問]]にも記載があるが、各々のプレイスタイルを基準にギルドに加入するとよりゲームが進めやすくなる。
ギルドに加入することで、ギルド補正値と呼ばれるボーナスステータスがパーティメンバーに付与されるようになる。
厳密には、ゲーム開始時点でプレイヤーは自分自身のギルドに加入してリーダーを務めている扱いになっている。
しかし、その時点では自分自身のギルドを鍛えるソロプレイを行うよりも、一つのギルドに大勢のプレイヤーが集まっている正式な「ギルド」に加入した方がギルド補正値の都合上、クエストを進めやすい。


*共闘バトルについて [#b790a462]
-全部で3タイプあり、初心者向きなのは物理>術>防御(上級者向け)。
ギルドに加入しギルドメンバーと戦うか、おすすめメンバー(ランダムマッチング・通称野良バトル)で戦うか選択できる。
まずはアプリ内の説明をしっかり読み、各タイプの立ち回りについては『[[共闘バトル]]』を参照のこと。


//その頃には石が(サービス開始初期現在なら)ログインボーナス石1+クレス編の2つ+他五人の内2つで5つそろっているはずなので
//スペシャル召喚をする。ここで秘奥義もちサブクエもち☆4以上が出れば文句無しだが、最低でも☆3が出るはず。
//ここで☆2を外して☆3×2+☆2×2+いま出たキャラのパーティにする。
//以下、他のクリアしてない五人の初期ステージクリア+最初の主人公のサブクエ+もう一つステージクリアをし、
//スペシャル召喚をすれば恐らく極力何も無駄にしない状態で最序盤は終えられるはず。
//最後の☆2も本格的にお荷物になる前には石が溜まると思うので最低でも☆3に変えられる。
//



//チュートリアル報酬の変化やAP半減、経験値2倍の導入など、初期とは大分状況が異なるため、以下は省略した
//*まとめ [#p08431d1]
//-この方法で行けば(時間さえあれば)少なくとも
//クレス→他五人解放+他五人1-3ステージまでクリア+ルーク2-4まで+サブクエ二人分までを
//AP消費スピード<レベルアップでAP回復という事情によりAP回復待ちをせず一気にクリア可能。
//(筆者はこの段階で☆3秘奥義もちサブクエあり風(経験の書10×2)+☆3サブクエあり地(経験の書10×1)+☆3他二人(水二人)+☆2一人(火)という構成)
//全ステージ全滅無しというのが前提だが、ここらなら道中のFAとり損ねたりしたところでそうそう全滅はしない。
//またこの段階ならグミ諸々を使ったりする必要のある難易度では絶対にないので温存しておく方がベスト。

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* コメント [#k4fec3f7]
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