ミラ

攻撃(連撃)「ふっ!」
攻撃(1hit)「そこだ!」
術技発動「私の前から消え去れ!」
OLゲージMAX「よし、いくぞ!」
覚醒ゲージMAX「四大よ、始めるぞ!」
秘奥義(覚醒)「始まりの力、手の内に!我が導となりこじ開けろ!スプリームエレメンツ!!」
被ダメ「しまった!」
戦闘不能「慢心…したか…」
ホーム画面「皆、己の成すべきことを果たしている。立ち止まってなどいられないよ」
「本来交わることのなかった者たちばかりだが、
この出会いには、感謝しているよ」
「たっ!ふっ!ぐっ!ん?遅かったな!
もう訓練を始めているぞ。さあ、早く構えてくれ!」
「剣の扱いにも慣れてきた。扱い一つをとってもなかなか奥深いものだな。
ん?お前もやってみるか?」
「人に心配をかけたときには抱き着いて無事を確かめるらしい。ふむ、こうか?
それとも、こうか?…ん…自分で自分を抱きしめるのは難しいな」
「この髪か?これはシルフが結ってくれたのだ。
フフ…私のチャームポイント、だな」
「フフ、人間の世界は興味が尽きないな。次は何をしようか」
「ん?休憩か?ならば、街の名産品食べ歩きを提案したいのだが!」
「どこからか、いい匂いが!じゅるるるる…あ!すまない」
「これほど早く食料が尽きるとは…
ん?なぜ私を見る?な!?私のせいではないぞ!」
 

アスベル

攻撃(連撃)「そこだ!」
攻撃(1hit)「たあっ!」
術技発動「見切った!」
OLゲージMAX「調子に乗るな!」
覚醒ゲージMAX「今度こそ、守ってみせる」
秘奥義(覚醒)「終わらせてやる!全てを切り裂く!獣破轟衝斬!」
被ダメ「ぐぁっ!」
戦闘不能「こんな…ところで……」
ホーム画面「リチャードも国王として、自分の責務を果たしている。
俺もこの世界のために、果たすべき事を全うしよう」
「みんな実力者ばかりだ。いつか手合わせ願いたいな」
「困った時は遠慮なく言ってくれ。手を差し伸べるのは騎士の役目だ」
「幼い頃から、ずっと騎士に憧れていたんだ。
叶った時は、言葉にできないくらい嬉しかった。
でも…実際はそこからが始まりって事なんだよな」
「誰かの笑顔を守る為なら、俺はどこまでも頑張れる気がする」
「俺たちなら絶対に大丈夫だ。今まで一緒に乗り越えてきただろ?」
「答えが出ない問題って多いな。…全てが分かる日が来るんだろうか」
「はぁ…腹が減った。カレー食べたいな。
あっ、噂をすればいい匂いが!うまそ〜」
「カレーを食べる時、みんなから上着を脱げって言われるんだよ。
…服が白いから、なのか?」
「うぅ…いつもより動いたせいで、眠いな。う〜ん…うぅ〜ん…」
 

カノンノ・E【破滅へと導く者】

攻撃(連撃)「死にたいの?」
攻撃(1hit)「まだいたの?」
術技発動「これでとどめ」
OLゲージMAX「さあ、始めようか」
覚醒ゲージMAX「さあ、始めよう…」
秘奥義(覚醒)「滅びよ、命のあるもの全て!
欠片も残さず全て焼き尽くしてあげる!エターナルエンド!!
…これこそが、私の使命…」
被ダメ「今、何かした?」
戦闘不能「どうして…皆が…泣くの?」
ホーム画面「この世界の完膚なきまでの破壊。それこそが私の使命」
「命の滅びに対して、抱く感情なんてない。
私はただ、成すべことをしようとしているだけ」
「私の存在意義?世界を壊すこと以外、他に、何があるっていうの」
「もっと聞きたいの、世界の悲鳴を!
私が使命を果たせてるって証拠を…もっと…」
「綺麗な空…もうすぐこの空も、闇に包まれる」
「私を呼んだのは、あなた?…何?骨まで焼き尽くされたいの?」
「さあ、おいで。今、楽にしてあげる」
「大人しく、私に従えばいい。
痛みすら感じる間もなく、終わらせてあげるから」
「わからない…どうしてそうまでして、この世界を守ろうとするの?」
「ぐっ!胸が、苦しい…そんな、大事そうに…私のことを呼ぶのはやめて!!」
 

エステル【学園風衣装】

攻撃(連撃)「それっ!」
攻撃(1hit)「重ねます!」
術技発動「これでどうです?」
OLゲージMAX「いきます!」
覚醒ゲージMAX「これで決めます!」
秘奥義(覚醒)「邪と交わりし、悪しき魂に清き聖断を!セイクリッドブレイム!!」
被ダメ「あぁっ!」
戦闘不能「ごめん…なさい…」
ホーム画面「えっ?あっ…す、すみません、本に夢中で気がつきませんでした。
この本とってもおもしろいんです!よかったら一緒に読まないです?」
「本が好きな人がたくさんいて嬉しいです!
いろんなお話をしてみたいですけど、少し緊張しますね」
「いつか絵本を書いてみたいんです。読む人に夢を与えられるような…。
もし書き上げたら読んでくれます?」
「みんなで作ってみんなで食べる食事ってとってもおいしいですね!
…あっ、リタ?好き嫌いはダメですよ?」
「わたし、これでも剣の嗜みはあるんですよ?
でも、なかなか信じてもらえなくて…どうしてなんでしょう?」
「お城にいては聞くことのできない声に耳を傾けたいんです。
…わがままなんでしょうか?」
「遺跡とか話に聞いていたものとかの実物を前にするとつい嬉しくなってしまって…
あっ、で、でも目的は忘れていませんよ?」
「旅先で訪れる街や建物にも歴史がありますから、調べてみるのも楽しそうです」
「驕らず、行動は慎重に。勝って兜の緒を締めよ、です!」
「こうして、この素晴らしい景色を見ていると、
わたしの小さかった世界がもっともっと広がっていくのを感じます」
 

エリーゼ【学園風衣装】

攻撃(連撃)「それっ!」
攻撃(1hit)「えいっ!もっとです!」
術技発動「私のとっておきです!」
OLゲージMAX「弾けました!」
覚醒ゲージMAXティポ「ぼくたちの力!」
エリーゼ「見せちゃいますよ!」
秘奥義(覚醒)ティポ「目標ロック!」
エリーゼ「チャージ完了!」
エリーゼ&ティポ「発射!」
ティポ「覚悟しろ~!ただいま!」
エリーゼ&ティポ「リベールゴーランド!」
被ダメ「いたっ!」
戦闘不能「こんなの…いや、です……」
ホーム画面エリーゼ「大切なものは、ティポの中にしまうんです」
ティポ「ぼくってば万能でしょー」
「小さい一歩でも、少しずつ前に進んでるから、大丈夫です」
「動物のお友達を連れてる人もいるんですね。仲良くなれるかな…」
「たくさんのお友達ができて、嬉しいです!」
「仲良しがいっぱいだと、嬉しいですよね!」
「いろんな人にお話を聞けるのは、楽しいです。
こ、怖い話は…苦手、ですけど…」
ティポ「エリーの夢はね!」
エリーゼ「ティポ!」
ティポ「ひゃぐっ…むぐっ、もごご…」
エリーゼ「な、ナイショです!」
ティポ「まだ戦うのはちょっと怖いけどー」
エリーゼ「一生懸命援護します!」
ティポ「がんばろー!」
エリーゼ「はいっ!」
「は、はい!なんでしょう?なにかお手伝いすること、ありますか?」
「怪我、してませんか?危ないときは、私が代わりにがんばります!」
 

ロゼ【学園風衣装】

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
OLゲージMAX「」
覚醒ゲージMAX「」
秘奥義(覚醒)「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
ホーム画面「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
 

スレイ【正装】

攻撃(連撃)「はぁ!」
攻撃(1hit)「まだまだ!」
術技発動「これでどうだ!」
OLゲージMAX「いくぞ!」
覚醒ゲージMAX「一気にいくぞ!」
秘奥義(覚醒)「限界を超える!剣(つるぎ)よ吼えろ!雷迅双豹牙!」
被ダメ「ぐぁっ!」
戦闘不能「みんな、ごめん…」
ホーム画面「自分の目で確かめたときにこそ、世界の本当の姿が見える」
「遺跡調査?そりゃあ、わくわくするよ!たまに、危険なこともあるけどね」
「俺には家族がたくさんいるんだ!今度紹介するよ!」
「大丈夫!きっとなんとかなるよ。さあ、先に進もう!」
「魔物が強くなっている気がする…注意して進まないと」
「やるからには全力でやった方がいいだろ?ほら、一緒に頑張ろう!」
「遺跡や建造物以外にも例えば食べ物から分かることもあったりするから歴史って面白いんだよ!」
「うん、俺の剣って実は儀礼用なんだ。刃が付いてないから必要以上に傷つけなくて済むしね」
「旅をして、色んな人に出会って…俺も少しだけど成長できた気がするんだ」
「てぇあ!はぁあ!そうだね、毎日の稽古は欠かせないんだぁ!!
うん、そろそろ休憩にするよ」
 

ティア【正装】

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
OLゲージMAX「」
覚醒ゲージMAX「」
秘奥義(覚醒)「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
ホーム画面「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
 

ルーク【正装】

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
OLゲージMAX「」
覚醒ゲージMAX「」
秘奥義(覚醒)「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
ホーム画面「みんなを信じる!……いや、みんな俺を信じてくれ、かな」
「倒しても倒しても復活する敵…!あぁ、もう勘弁してくれ!俺は…終わりにしたいんだ」
「さっきの戦闘どうだった?自分ではイケてたと思うんだけど…」
「ふっ、たぁっ、やぁぁ!……はぁはぁ、お?どうしたんだ?俺の訓練なんか見ても、別に面白くなんかないだろ」
「強くなりたいと思うよ…でもそれは何かを捨ててとか犠牲にしてとかじゃ、だめなんだ…」
「どうしたんだ?何か困ってることがあるなら遠慮せずに言えよ」
「明日は晴れっかな~ま、こんだけ雲がなけりゃ 晴れるだろ」
「何でこう何度も暑い場所に行くんだ?ふぅ~~あっちぃ」
「おい!怪我したのか?ちょっと待ってろよ!今、治療の道具借りてくるからな!」
「夢を見たんだ…俺がバカやっちまう夢………っふふ、成長しないな、俺」
 

リタ

攻撃(連撃)「はっ!」
攻撃(1hit)「当たれ!」
術技発動「受けてみなさい」
OLゲージMAX「させないよ!」
覚醒ゲージMAX「研究の成果、見せてあげる」
秘奥義(覚醒)「万象を成し得る根源たる力…太古に刻まれしその記憶…
我が呼び声に応え、今此処に蘇れ!エンシェントカタストロフィ!
これがあたしの研究成果よ」
被ダメ「何すんのよ!」
戦闘不能「覚えて…なさいっ……」
ホーム画面「外に出て、新しい発見もあったし、旅も悪くないって思ってるわよ。
…って、どうしてあたしがこんな感想文みたいな事言う流れになってんの!」
「ふ〜ん…まあまあ話せる頭の持ち主もいるみたいね。あたしほどじゃないけど」
「あたしに不可能なんてないんだから。見てなさい」
「物は上手く使ってこそ意味があるんだから。ちゃんと考えて使いなさいよ」
「料理なんてめんどくさいし、時間の無駄じゃない。パンに野菜でも挟んどけば?」
「魔導器(ブラスティア)は嘘をつかないし、あたしにちゃ〜んと答えてくれるから」
「危険な魔物もたくさんいるけど、研究対象としてはちょっと興味あるわね…」
「これから調べものするから。邪魔したらぶっ飛ばすわよ。
フリじゃないわ。ほんと〜にぶっ飛ばすからね!」
「何よ、エステルは元気かって?
…な、なんであたしにそんな事聞くのよ。意味分かんないんだけど」
「かわいい服?そんなもの着てどうすんのよ。実用性ないじゃない」
 

ジューダス

攻撃(連撃)「ふんっ!」
攻撃(1hit)「どこを見ている!」
術技発動「煩わしいな」
OLゲージMAX「邪魔だ!」
覚醒ゲージMAX「終わらせに行くぞ!」
秘奥義(覚醒)「切り刻む!魔人千裂衝!」
被ダメ「ぐはっ!」
戦闘不能「僕には……無理だったのか……」
ホーム画面「回りくどいな。僕のことを疑っているのならそう言えばいい」
「あれは…剣を売っているのか。気になるな。悪い、少し寄らせてくれ」
「僕がおかわりを頼んで何が悪い。食べたいから食べる。自然なことだろう」
「僕はお前たちより眠る時間が短いだけだ。
ほら、朝だぞ。さっさと起きて顔でも洗って来い」
「勝手に思い違いをしていろ。僕がお前の心配など、すると思うか?」
「間違いを犯す奴らは、自分が間違っているとは思っていないものだ。
その行為に信念を持つ奴すらいる」
「さて、出かけるとしよう。ん?お前が行き先を知っているんじゃないのか。
……知らないだと?」
「プリンに生クリーム?
僕は甘いものが好きというわけではないんだが……まぁ、悪くはない。」
「僕が言えるのは、自分の心に正直になれということだけだ。
それ以上言えることは何もない」
「僕は問題ない。ダメージを受けないように努めていたからな。
それに比べてお前は……もう一度鍛え直した方がいい」
 

リリス

攻撃(連撃)「たぁっ!」
攻撃(1hit)「そぉれっと!」
術技発動「とどめ!」
OLゲージMAX「いい加減にしなさいよね!」
覚醒ゲージMAX「覚悟しなさぁ〜い!」
秘奥義(覚醒)「それはそれとして、とりあえず超奥義!サンダーソード!!とか言ってみたりして」
被ダメ「きゃあっ!」
戦闘不能「甘く…見てたかも…」
ホーム画面「いいですか?お玉はこう持ってっ…あぁっ、違います!
少し角度がっ……、んんんっ…やっぱり貸してください!」
「みんな頑張ってるんですから、きっとうまくいきますよ!
ねっ、あたしもちゃんと後押ししますから!」
「右手にお玉を、左手にフライパンを!横たわりし者に正義の鉄槌を!
唸れ、エルロン家秘技!死者の目覚め!!」
「あたしも強くならなくっちゃ!
強くなるって言っても力だけじゃない、胃袋を掴むことも強さの秘訣でしょ?」
「これだけ人数がいると、家事のやりがいがありますね!」
「んん?このお店の野菜の方が少し新鮮だけど、向こうの方が安いっ!」
「お兄ちゃぁん!?ちょっと目を離すとすぐ寝ちゃうんだからぁ!もぉ〜!」
「右手にお玉!左手にフライパン!これで無敵ですっ!」
「…んんん…むにゃぁ…お兄ちゃぁん?もう、起きないとダメですよぉ〜?…んんっ…」
「何度誘われても、コングマンさん引退後の闘技場は引き継げません!」
 

カノンノ・E【カフェ店員】

攻撃(連撃)「そこっ!」
攻撃(1hit)「はいっ!」
術技発動「そ〜れ!」
OLゲージMAX「負けられないの」
覚醒ゲージMAX「誰も傷つけさせない!」
秘奥義(覚醒)「継がれゆく意思…今を越える力になるの! 刻め、ラヴ・ビート!」
被ダメ「きゃあ!」
戦闘不能「ごめん…ね……」
ホーム画面「マーボーカレーの香り…。あっ、鍋に残ってる!一口もらお。
もぐもぐ……んぐぐ…辛いよ〜!」
「新しい事ばかりで、あたふたするのも多いんだけど、それでも大丈夫だよ。
だって私にはあなたも、みんなもいるから」
「私知ってるよ。リオンとリタって、素直じゃないけど優しいんだ。
あ、あぁっ!聞こえてた!」
「えへへっ、いい人たちばかりでなんだか嬉しいな」
「今レモンカード作ってるの。出来上がったら食べてほしいな」
「私は…私には色んな人たちが教えてくれた事が、たくさん詰まってる」
「い、いっぱい人がいるから、食事の準備が大変。…頑張らなきゃ」
「お料理は教わったから、少し自信があるよ。
食べてみる?分かった!すぐに作り始めるから待ってて」
「大変な時だからこそ、体を大切にしないとね。
私の健康法?えっとね…体操と、毎日のご飯と…笑顔でいる事かな」
「あぁっ、びっくりした〜。え?買い物?分かった、一緒に行こう!」
 

ルドガー【カフェ店員】

攻撃(連撃)「はあぁっ!」
攻撃(1hit)「次!」
術技発動「終わりだ!」
OLゲージMAX「たあっ!」
覚醒ゲージMAX「俺に任せてくれ!」
秘奥義(覚醒)「はっ! 祓・砕・斬! はあああぁぁっ… 零水!!」
被ダメ「うわぁー!」
戦闘不能「ここまでか…」
ホーム画面「ご飯完成っと。誰か味見してくれる人は居ないかな?」
「ん?どうしたんだ?お腹が空いたなら、軽い食事でも作ろうか?」
「よし、エルがトマトを食べられるように、色々料理を工夫してみるか」
「んー…、明日の食事メニュー、どうしようかな…」
「戦いの無い世界になったら、シェフになるのもありかな」
エル「ねぇ、ルドガー」
ルドガー「ん?」
エル「お鍋ぐつぐつしてる!」
ルドガー「うっ、不味い、火加減を間違えた!」
ルドガー「よし、掃除終了っと。エル、お茶にしようか?」
エル「うん。さっき買ってきたケーキ食べる?」
ルドガー「ああ、出してくれるのか?」
エル「うん!エルは、ルドガーの相棒だからね!」
ルドガー「エルー、食材が切れたから買い物に行くけどー?」
エル「もちろんついてく!エル、荷物持ち手伝うね!」
ルドガー「ふふっ。ありがとう、エル。助かるよ」
エル「あーっ!ルドガー、こっち来て!!」
ルドガー「そんなに慌てなくても…」
エル「すぐじゃなきゃダメなの!ねえねえ、あれって虹っていうんだよね?」
ルドガー「ああ、すごいな!虹を見つけるなんて、エルは運がいいんじゃないか?」
エル「えへへー、でしょ?」
エル「ただいまー!」
ルドガー「おかえり、エル。ルルの猫集会はどうだったんだ?」
エル「あのね!ルルだけ、風格が違うって感じだった。流石ルルだね!!」
 

コレット【カフェ店員】

攻撃(連撃)「えいっ!」
攻撃(1hit)「そ〜れ!」
術技発動「え〜い!」
OLゲージMAX「本気でいくよ」
覚醒ゲージMAX「なんかいけそうかも!」
秘奥義(覚醒)「御許に仕えることを許したまえ…響け、そうれ……
あ…間違えちゃった…失敗、失敗、えへへっ……あれ?」
被ダメ「いたいっ!」
戦闘不能「みんな…ごめんね…」
ホーム画面「宿題はちゃんとやらないと…、あっ!ロ〜イド〜!
逃げちゃだめだよ〜?ばれたら宿題増えちゃうよぉ〜?」
「ほしいもの?…んんん~〜、あぁっ、フルーツ!
私ねっ、フルーツ好きなんだ〜!」
「ふ〜んふふ〜ん、ふ〜ん♪……っ!?どうしてあなたがここに!?
…ぁっ…これはっそのっ、編み物をしてただけで…はずかしいなぁ…」
「ほらっ!こうして両手を重ねて…、あれっ、手冷たいね?
…ふふっ、でもだいじょぶだよ!こうしてたらすぐにあたたかくなるよっ!」
「旅をしてると、いろんなところでたくさんのわんちゃんと
お友達になれるんだよっ!わんわんっ!」
「こうやって、今日を生きてるって…すばらしいことだと思うの」
「みんなお料理上手だね〜!私も教えてもらおうかなぁ?えへへっ…」
「その〜…ご飯を作る時、ピーマンを抜いてほしくてっ……、だめ、かなぁ?」
「みんなと一緒だから、きっとだいじょぶだよ!
心の奥があたたかくなるんだ…えへへっ…」
「壁の近くで転ぶと、壁に穴が空いちゃうから…。
なるべく、真ん中を歩くね?そおっと…そお〜っと……」
 

ルーク

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
OLゲージMAX「」
覚醒ゲージMAX「」
秘奥義(覚醒)「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
ホーム画面「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
 

ミラ【水着】

攻撃(連撃)「ふっ!」
攻撃(1hit)「そこを退け!」
術技発動「さあ、終わらせるぞ!」
OLゲージMAX「よし、いくぞ!」
覚醒ゲージMAX「立ち塞がる者は、倒すのみ!」
秘奥義(覚醒)「やるぞ!集え、地水火風!
転ずるが如く、化するが如く、我が剣となれ!スプリームエレメンツ!」
被ダメ「この程度…ぐっ…!」
戦闘不能「慢心…したか……」
ホーム画面「人間の中にも、精霊について理解のある者もいて助かるよ」
「天族か。どのような者たちなのか、会って話をしてみたいものだ」
「私は燃費が悪いと言われたのだが、そんなにたくさん食べているだろうか?」
「無理は負傷に繋がる。休息を忘れないようにな」
「ふふっ。共に歩む仲間たちは、皆強者揃いで頼もしいよ」
「私は、私の道を進みたいと思っている。一人ではなく、仲間と共にな」
「なるほど。人間の住む世界は、地域によって環境が異なるのだな」
「…ん?ああ、四大か?私の側にいるよ。実は喧嘩もあったりしてな。
よく寝てばかりのノームにイフリートが怒るのだ。まあ、元気で何よりだ」
「それはジュードの夕飯か?うん…うまそうだ…。
……ん?くれるのか?有り難う!では一口頂く事にしよう!」
「かたたたき、とは?…ん?おお、やってみせてくれるというのか?有り難い。
…ああっ…痛っ…。んん……うぅん…これは…素晴らしいな!」
 

ミクリオ【水着】

攻撃(連撃)「はっ!」
攻撃(1hit)「水よ!」
術技発動「敵を穿て!」
OLゲージMAX「好きにはさせない!」
覚醒ゲージMAX「水の真髄、思い知れ!」
秘奥義(覚醒)「流れを見切る!手は抜かないぞ!そこだ!クリアレストロッド!」
被ダメ「うあっ!」
戦闘不能「僕としたことが……」
ホーム画面「くっ、寄って集って水鉄砲で僕を狙い撃ちするとは!
……分かった、そっちがその気なら、水の天族の本気を見せてあげよう」
「海へ行くなら絶対に持っていけと、エドナが渡してくれたんだが……。
ピヨピヨフロート……、やっぱりこれは嫌がらせだよな?」
「ちょっ、僕に水鉄砲を向けないでくれ!せっかくの服が濡れて……あ、水着だから問題ないのか」
「海水はかなりしょっぱい。一体どれくらいの塩が溶けているんだろう?」
「ピヨピヨフロートが可愛いことは認める。
けどこんなもので、海の危険を克服できるとは思えない」
「目隠しして、ぐるぐる回ってスイカを割る、と。……簡単そうだね。
よし……ここだ!ん、違う……ここか!?せい!
……え、時間切れ?も、もう一度、やらせてくれないか?」
「水を操れることと泳げることに関連性はないよ。
……僕の場合はどうかって?ふっ、関連性がないことは実証済みさ」
「おお、ピヨピヨフロートを正しく着用したら海に浮かべた!
ふむ、この形状には特別な浮力を生む秘密があるんだろうか?」
「女性陣の水着姿が見られるって?……ぼ、僕はいい!そういうの興味ないし……」
「海はどうやって出来たのか……、
あはは、雄大な海を見ていると、雄大な疑問がわいてくるものだね」
 

リタ【水着】

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
OLゲージMAX「」
覚醒ゲージMAX「」
秘奥義(覚醒)「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
ホーム画面「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
 

ユーリ

攻撃(連撃)「せいっ!」
攻撃(1hit)「そらよっと!」
術技発動「も一つ食らいな!」
OLゲージMAX「飛ばしていきますか!」
覚醒ゲージMAX「決めさせてもらう!覚悟!」
秘奥義(覚醒)「これで決める!閃け、鮮烈なる刃!無辺の闇を鋭く切り裂き、仇名す者を微塵に砕く!
決まった!漸毅狼影陣!!はあああぁぁッ!とどめだ!!」
被ダメ「ぐっ」
戦闘不能「マジかよ…くっそ……」
ホーム画面「昔っからフレンのやつにはなかなか勝てねぇんだよなぁ」
「任せろよ。大船に乗った気で付いてきな」
「ん?なんかいい匂いがすんな。お前料理でもしてたのか?」
「てめぇで選んだ道に後悔なんかねぇさ。後悔するとしたら、自分で選ばなかった時だろうぜ」
「剣技?あぁ…初めは教わった通りそれなりにやってたんだけどな。いつの間にかああなったってとこだ」
「前に進む方法は一つじゃねぇ。俺の道は騎士団じゃなかった。それだけだ」
「俺の周りも随分と個性豊かなやつらが揃ってきたな。
…ん?自分で言うなって?いや、俺は普通だろ」
「料理するかって?まぁ、それなりにな。
凝ったもんは作れねぇけど、腹を満たすくらいならなんとでもなるぜ」
「ま、どうにかなるだろ。帰りだって適当に歩いてりゃそのうち家に着くさ。のんびりいこうぜ」
「物事は引き際ってのも大事だからな。無理すんなよ。
無理するくらいなら逃げちまえ。そっちの方がいいって場合もある」
 

スタン

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
OLゲージMAX「」
覚醒ゲージMAX「」
秘奥義(覚醒)「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
ホーム画面「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
 

エステル

攻撃(連撃)「は!」
攻撃(1hit)「隙ありです!」
術技発動「逃しません!」
OLゲージMAX「いきます!」
覚醒ゲージMAX「清浄の力、今こそ我が手に!」
秘奥義(覚醒)「邪と交わりし、悪しき魂に清き聖断を! セイクリッドブレイム!」
被ダメ「きゃあ!」
戦闘不能「一緒に、戦いたかった…」
ホーム画面「リタは初めてできた同年代のお友達なんです。
実は明日、一緒にお買い物に行くんですよ。ふふっ、楽しみです」
「リタったら、食事は栄養さえ取れれば、味なんてどうでもいいだなんていうんですよ。
でも私諦めません。リタに美味しいって言ってもらえるよう頑張ります」
「私達の力で道を切り開きましょう!文字通り『一刀両断』!
…ってあれ?なんか違います?」
「ふふん♪ふっふふ~ん♪…あ!ずっとそこにいたんです?
…もしかして、聞かれてしまいました?」
「あ、あのー、今日の食事は少なめでお願いします。その…最近ちょっと、お腹周りが…
あ!大きい声で言い直しちゃだめです!」
「ふふっ、ユーリの作ったお料理いつも美味しいです。もう一つ頂いてもいいですよね?」
「最近お料理の練習をしてるんです。みんなに上達したって褒めてもらいました」
「私、お城を出て良かったと思います。
街の活気、人々の声、知ること全てが新鮮に感じられるんです」
「みんなで力を合わせれば、きっとより良い世界にできます。だから、頑張りましょう!」
「みなさん、とても強い方々なので勉強になります。私も頑張らないといけないですね」
 

ティア【アイドル】

攻撃(連撃)「それっ!」
攻撃(1hit)「やっ!」
術技発動「覚悟!」
OLゲージMAX「調子に乗らないで!」
覚醒ゲージMAX「この力で戦況を変えてみせる!」
秘奥義(覚醒)「穢れなき風、我に仇なす者を包み込まん、イノセント・シャイン!」
被ダメ「まだまだ…!」
戦闘不能「ごめん…なさい……」
ホーム画面「誰だって苦手なものの一つくらいあるものだわ。
私の弱点?それを聞いてどうするつもり?」
「ああ見えて、時々ルークの言葉にはハッとさせられる事があるわ。
良くも悪くも純粋なのね」
「これだけの人が集まったのだもの。きっといい方向へ進めるわ」
「こんな所で寝てると風邪を引くわよ。ほら、起きて!」
「洗濯物を干しましょうか?…え!?家事くらいするわよ…」
「ミュウは本当にルークが好きなのね。どこがそんなにいいのかしら…」
「たまに昔の服を着ると胸辺りがキツくて…。太ったのかしら…」
「ちょっ、そんなにつつかないで…。く、く、くすぐっ…あはっ、あははは!」
「あそこのお店にあるぬいぐるみ……可愛い」
「か、可愛い服装に興味がないわけではないけど、私には似合わないから…。
…えっ、そんな事ない?そ、そう…ありがとう…」
 

ソフィ【アイドル】

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
OLゲージMAX「」
覚醒ゲージMAX「」
秘奥義(覚醒)「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
ホーム画面「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
 

エドナ【アイドル】

攻撃(連撃)「ほら」
攻撃(1hit)「それそれー」
術技発動「隙だらけね」
OLゲージMAX「調子に乗るな!」
覚醒ゲージMAX「覚悟は出来た?」
秘奥義(覚醒)「跪け!這いつくばるのがお似合いね。ヴェネレイト・マイン!」
被ダメ「」
戦闘不能「」
ホーム画面「アイドル?ふーん…アナタはこういう格好がお好みってこと?いい趣味してるわね」
「凝った衣装だから動きづらいかと思ったけど…なかなか動きやすいわ。はっ、あっ…。いいわね、これ」
「さあ、ライブね。ちょっと、なにグズグズしてるの?ここからが本番。気合い入れて行くわよ」
「あら、誰か楽屋裏で歌ってる。ふーん、次のステージで歌う曲かしら。元気でいい曲じゃない」
「誰かに喜んでもらうことが嬉しい、なんてそんな甘いこと、少しも思ってないわ。…少しもね」
「このまま戦うのは難しいんじゃないかしら。それにこの服も…なるべくなら汚したくないし」
「ステップ?へぇ、そんなものがあるの?右、左、上、下…。早速疲れた。休憩するわよ」
「歌は…何ならワタシの代わりにアナタが歌ってもいいわよ。そんなに歌いたかったなんて、気づかなくてごめんなさい?」
「なにジロジロ見てるのボーヤ。ワタシが可愛いからって見ないでくれる?いろいろと減るわ」
「あの観客席の光はアイドルごとに色が設定されてるのね。ワタシは…黄色かしら。安直な気もするけど」
 

リオン

攻撃(連撃)「くだらん」
攻撃(1hit)「邪魔だ!」
術技発動「逃がさん!」
OLゲージMAX「僕の邪魔をするな!」
覚醒ゲージMAX「ふっ…力が…漲る!」
秘奥義(覚醒)「いい気になるな!塵も残さん!奥義!浄破滅焼闇!!
闇の炎に抱かれて消えろ!」
被ダメ「貴様!」
戦闘不能「ぐっ!この僕が…」
ホーム画面「用がないなら僕に構うな」
「スタン以外にもお人好しがいるようだな…全く」
「仲間が多いからといって油断はするな、命取りになるぞ」
「力不足を嘆いている暇があるなら、努力したらどうだ?
何もせず力がつくなど、あるわけないだろう」
「おい、僕の剣をじろじろ見るな!見世物じゃない」
「僕の家族について?…お前に教える義理はない」
「間食にプリン?…別に貰ってやっても構わない」
「僕が女顔?誰が言った!切り伏せてやる!!」
「おい、まさか道に迷っている訳じゃないだろうな?」
「ふぅ…馬鹿の相手は体力を消耗する。休憩するぞ、ついてこい!」
 

ゼロス

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
OLゲージMAX「」
覚醒ゲージMAX「」
秘奥義(覚醒)「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
ホーム画面「俺様がついてるんだ。泥船に乗ったつもりでいてくれたまえ!
がはははは!」
「おいおい、無理してんじゃねえぞ~ほらっ…と…大丈夫か?」
「このパーティ、可愛い女の子も多いけど、野郎も多いなぁ…ちぇ…」
「は?しいな!?あ、あ、あ、あれだよ腐れ縁ってやつだ!
気にしなくていいぜ~」
「ロイドは俺のハニーだ。だから俺は、あいつの味方な訳よ」
「神子っつっても、面倒くせえし!そんないいもんじゃないぜ…」
「旅をしてりゃ、デートに使える
絶景世界地図が作れそうだな~でひゃひゃひゃひゃ!」
「「能ある鷹は羽目を外す」って言うだろ?俺様の幅広い才能が怖いぜぇ…」
「俺様、こう見えて秀才なんだぜ~惚れ直したろ~?」
「おいおい、まさか野宿じゃねえよな~?
勘弁してくれよ~ってぇ!…マジで野宿かよ…」
 

アッシュ

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
OLゲージMAX「」
覚醒ゲージMAX「」
秘奥義(覚醒)「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
ホーム画面「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
 

 

コメント

コメントはありません。 コメント/ボイス紹介?

お名前: