詳細

フレン・シーフォ声優宮野真守
☆5以上テイルズ オブ ヴェスペリアに登場。
ユーリと共に帝都の下町で育ち、同じ理想を抱いて騎士団に入った青年。
騎士団の中では貴族出身者からは成り上がりとして疎んじられ、
逆に平民出身者からは希望の星と目されている。
☆4以下テイルズ オブ ヴェスペリアに登場。
ユーリの親友である帝国騎士。責任感が強く弱い者の味方だが、
法を守る立場との板挟みになってしばしば思い悩むなど、
生真面目で少々融通の利かない面がある。
 
秘奥義名説明
光竜滅牙槍敵を剣に宿った光の龍で貫き、
敵に攻撃力の~%のダメージを与える
 

ボイス

通常

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
術技発動(補助)「」
OLゲージMAX「」
秘奥義「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
 

≪220125≫フレン【演劇衣装】

攻撃(連撃)「はあっ!」
攻撃(1hit)「まだまだ!」
術技発動「いくよっ!」
術技発動(補助)「はあっ!」
OLゲージMAX「はああああ!」
覚醒ゲージMAX「全力で行かせてもらう」
秘奥義(覚醒)「ここでおしまいにするよ!ふううううう!光竜!滅牙槍!」
被ダメ「いっ、っ…」
戦闘不能「不甲斐、ない……」
ホーム画面「『遅刻したら女王様に怒られてしまう…』…ところで、このセリフだけど、
うさぎはどうしてこんなに焦っているんだい?…昼寝をして寝過ごしたから?そ、それは自業自得ってことかな」
「劇の手伝いを、と言われて来てみたら、いきなり着替えをさせられたんだ。
それにしてもどんな役なんだろう。立派な上着に片眼鏡はいいとして、このうさぎの耳は、いったい…」
「へえ、このうさぎの耳、ふわふわしてしっかり出来ているんだね。服の着心地も良くて、
しかも、全体的に柔らかい生地で出来ているから、肌触りもいいし、何だか…布団の中みたいで、眠くなってくるよ」
「このラッパ、式典や、重要な時に鳴らすためものだね。どれどれ……ふぅーーー……っはあ、ダメか。
これを吹けるようにならないと、役が務まらない。はぁ、弱ったな…」
「何か言いたそうだけどね、ユーリ。これでもれっきとした仕事なんだ!
だから、…そのニヤニヤは止めてくれないか。もう一度言うよ。止めてくれ!」
「『いけない、これじゃ大遅刻だ。ああ、時間がない(棒読み)』え?棒読みだったって?…そうか、じゃあ、
『いけない、これじゃ大遅刻だ…。ああ、時間がない…!』…今度は、大げさすぎる?…演技って、難しいんだな」
「ちょ、そんなに尻尾を引っ張ったら、取れてしまうよ。
ほらほら、もうすぐ劇が始まるから、観客席で座って観よう。ね?」
「『ああ、忙しい忙しい。ピョン!』
…え、いや、こうすればもっとうさぎっぽくなるって、ユーリが…。え?騙されてるだって…!?」
「他の皆の衣装も随分凝っているんだな…。リオンは……猫かい?凄く似合ってるじゃないか!
って、リ、リオン?…怒って行ってしまった。何か気に障ることでも言ったかな…」
「僕の役はうさぎらしいんだ。
立派な衣装だし、セリフまであるし、だいぶ変わったうさぎみたいだね」
 

≪220135≫フレン【フェドロック隊】

攻撃(連撃)「たぁ!」
攻撃(1hit)「もらった!」
術技発動「仕留める!」
OLゲージMAX「はぁぁぁ!」
覚醒ゲージMAX「騎士の名に賭けて」
秘奥義(覚醒)「ここでおしまいにするよ!ふううううう!光竜!滅牙槍!」
被ダメ「ぐぁッ!」
戦闘不能「ここ…までか」
ホーム画面「独りで生きていこうなんて君らしい選択だな、ユーリ」
「っ!!ユーリ!床が濡れてビチャビチャじゃないか!いつも拭けって言っているだろう!」
「まさか二人して同じナイレン隊に配属されるなんて…腐れ縁にも程があるよ。ユーリもそう言っていたみたいだけど、それは僕の台詞だよ」
「隊長は軍の命令に反した…でも…だから…大切な物を守れたのか…」
「うわっと!窓からリンゴを投げるなんて危ないじゃないか。いつもの見回りのお礼?フ…そうか…ありがとう」
「ラピード…今度はスプーンを咥えているのか。この前は骨じゃなかったかい?」
「沢山食べて大きくなれよラピード。ん…?何だユーリ。餌やりすぎだって?」
「ユーリが喧嘩を吹っ掛けなければ僕は巻き込まれずに済んだんだ!まったく…いい加減にしてほしいよ」
「僕は騎士団に残るよ。良い騎士になるって隊長と約束…したからね…」
「下された命令には従うべきなんだ…たとえ何があっても。それを無視したから父さんは…」
 

≪220141≫フレン

攻撃(連撃)「せいっ!」
攻撃(1hit)「はあっ!」
術技発動「終わりだ…!」
OLゲージMAX「はぁぁぁ!」
覚醒ゲージMAX「これでお終いにするよ!」
秘奥義(覚醒)「」
被ダメ「いっ、っ…」
戦闘不能「」
ホーム画面「法も世界も万能じゃない。正義も明確な線引きなんてものはない。だからこそ、僕たちの努力が必要なんだと思う」
「騎士団に誘いたい人は何人かいるよ。中には、他国の人もいるんだけど、この機会に一度声をかけてみるのもありかもしれないな」
「エステリーゼ様、城下町にお忍びで下りられる時は、私に一声おかけください!それではお忍びではない…ですか?あ、いえ、ですから!」
「そう…へぇー…ふーん…そうなんだ…。あ、いや!ああごめん、別の考え事をしていて、あんまり聞いていなかった」
「共に戦う仲間の為に、自分が出来る最善を尽くす。僕の場合は他の仲間の盾として前に出ることが多いかな」
「っ!あぁ…気配を消したまま背後から声をかけないでくれ。敵かと思って、身構えてしまったじゃないか」
「何か手伝うことはあるかい?鍋の味付けでもしようか。え?魚を捌くだけでいいって?あぁわかった、任せてくれ!」
「僕が大したことないと言うと、よく周りが戸惑った顔をするんだけど、多分…違うところを見ているからじゃないかと思うんだ」
「今日は休みだから、買い出しに行こうかと思ってね。普段街を巡回しているから、新しい店の場所もバッチリ!ああ、そうだ!あれも買わないと!」
「ふ、ふえっくしゅ!う…風邪をひいたかな?体調管理はしっかりするようにって、騎士団のみんなに注意したばかりなのに…」