詳細

ゼロス・ワイルダー声優小野坂昌也
☆5以上テイルズ オブ シンフォニアに登場。
定職に就かずぶらぶらしている遊び人。
無類の女好きでおしゃべりが大好きなため、
よく女の子にちょっかいを出しているが、いつも軽くあしらわれてしまう。
☆4以下テイルズ オブ シンフォニアに登場。
定職に就かずぶらぶらしている遊び人。
無類の女好きで、よくちょっかいを出している。
 
秘奥義名説明
ディバイン・ジャッジメント地面から光の力を噴出させ、
敵に攻撃力の~%のダメージを与える
シャイニング・バインド巨大な魔法陣で敵を捉え、宙に浮き上がる程の力を光と共に開放して、
攻撃力の~%のダメージを与える
 

ボイス

通常

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
術技発動(補助)「」
OLゲージMAX「」
秘奥義「」
秘奥義「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
 

≪140109≫ゼロス

攻撃(連撃)「せやっ!」
攻撃(1hit)「それそれ~♪」
術技発動「こいつで決めるぜ」
OLゲージMAX「俺さまの本気、見せてやるぜ」
覚醒ゲージMAX「俺さまの本気、高くつくぜ」
秘奥義(覚醒)「俺さまの本気、見せてやるよ!食らいな!シャイニング・バインド!」
被ダメ「ってぇ~!」
戦闘不能「くそ…俺さま、カッコわりぃ…」
ホーム画面「俺様がついてるんだ。泥船に乗ったつもりでいてくれたまえ!
がはははは!」
「おいおい、無理してんじゃねえぞ~ほらっ…と…大丈夫か?」
「このパーティ、可愛い女の子も多いけど、野郎も多いなぁ…ちぇ…」
「は?しいな!?あ、あ、あ、あれだよ腐れ縁ってやつだ!
気にしなくていいぜ~」
「ロイドは俺のハニーだ。だから俺は、あいつの味方な訳よ」
「神子っつっても、面倒くせえし!そんないいもんじゃないぜ…」
「旅をしてりゃ、デートに使える
絶景世界地図が作れそうだな~でひゃひゃひゃひゃ!」
「「能ある鷹は羽目を外す」って言うだろ?俺様の幅広い才能が怖いぜぇ…」
「俺様、こう見えて秀才なんだぜ~惚れ直したろ~?」
「おいおい、まさか野宿じゃねえよな~?
勘弁してくれよ~ってぇ!…マジで野宿かよ…」
 

≪140129≫ゼロス【奇術団衣装】

攻撃(連撃)「ど~よ!」
攻撃(1hit)「続けていくぜ」
術技発動「手加減はしねぇぜ」
術技発動(回復)「まだ頑張れるよなぁ?」
OLゲージMAX「俺さまの本気、見せてやるぜ」
覚醒ゲージMAX「派手にいきますか!」
秘奥義(覚醒)「俺さまの本気、見せてやるよ…!食らいな!ディバイン・ジャッジメントー!」
被ダメ「危ねぇ」
戦闘不能「後は…頼んだぜ…」
ホーム画面「ド派手な衣装とあっ!と驚く仕掛けでみんなを魅了する。俺さま神子より、奇術師の方が向いてるかも♪」
「いや~こ~んなに拍手貰えるなんて、俺さまスターになる素質あるんじゃね~?
まあ、十分有名ではあるんだけどよ~。…こういう声援ってのも、悪くないもんだなぁ」
「ハニー達~、俺さまに夢中なのは分かるけど、公演中は離れてろって。
刃物とかビュ~ンビュン飛ぶから危ないっての。サインは後でゆ~っくりとな!」
「ベルベットちゃ~ん!ほらほらにっこり笑顔で!せっかくの美人が台無しよ~?
…って…あっああ、ああごめんなさい、おっ怒った顔も最高にビューティフルです~っ睨まないで…」
「マギンプイ!…いいねぇ~ハニー達も一緒に!マギンプイ!もう一丁!
マギ~ンプイプイ!それ~マギ~ンプイプイプイー!!っと、本家よりウケたからって、
拗ねるなよマギルゥちゃん♪」
「鳩を出せって言われても…そんな手品仕込んでねえし…。だったらハトマネ~?
よぉ~し…プルルプルルゥポッポー、プルルプルルゥポッポー…お?どーしたユーリ?
俺さまにシビレたか~?」
「いよっ!ほっ!…どうよ?俺さまも中々のモンだろ~?ジャグリングぐらい、
華麗に美し~くこなして見せるぜ~っと」
「マギルゥ奇術団に正式に入団?大丈夫かぁ~?世界中のかわい子ちゃんが、
俺さまの虜になって毎日追いかけて来ちまうかも♪な~んてねっ」
「ユーリと組んでお笑い公演?なんでやね~ん!ってやつか?何?俺さまがボケで
ユーリがツッコミ!?俺さまはともかく、ユーリが俺さまのボケについてこられるのかって話よ」
「俺さまが奇術団!?まあ、マギルゥちゃんの頼みなら断れねぇなぁ。一肌でも二肌でも脱いでやるぜ~!」
 

≪140146≫ゼロス【ハロウィン衣装】

攻撃(連撃)「」
攻撃(1hit)「」
術技発動「」
OLゲージMAX「」
覚醒ゲージMAX「」
秘奥義(覚醒)「」
被ダメ「」
戦闘不能「」
ホーム画面「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」
 

≪140154≫ゼロス

攻撃(連撃)「てやっ!」
「はぁっ!」(天使化時)
攻撃(1hit)「はっ!」
「受けてみな!」(天使化時)
術技発動「それっ!」(魔神剣)
「それっ!」(ヒールウインド、ゼロ・ストレングス)
「手加減はしねえぜ!」(魔神閃空破)
「まだ頑張れるよな!」(ヒールストリーム)
「腕がなるねえ!」(フォールン・エンジェル)
OLゲージMAX「俺様の本気、見せてやるぜ!」
「覚悟は出来てるな!?」(天使化)
覚醒ゲージMAX「背中に気をつけな!」
秘奥義(覚醒)「俺様の本気、見せてやるよ! 食らいなァ! シャイニング・バインドォ!!」
被ダメ「がっ?!」
「ぐあっ!?」(天使化時)
戦闘不能「俺様だせえかも……」
「情け……ねえなあ」(天使化時)
ホーム画面「ロイド君はすぐ人を信用するからなー。リフィル様が疑り深くなるのも、納得できるぜー」
「俺様こう見えてもコレットちゃんと同じ神子様なんだけどー。
……どうやったって、同じには見えねえよなあ」
「クラトスの奴、ロイドが心配なら素直にそう言えば良いのになあ。
……ま、あいつが素直に心配したら、それはそれで心配するが」
「ここにいる奴らは神子じゃなくて俺として接してくれてるんだよな……。
ん? な、なんでもねーよ、独り言だって。次の街、目指そうぜ」
「女の子に手を上げる奴は、男の風上にも置けねーな。俺様が相手になってやるぜ」
「せっかくここまで来たんだし、最後まで頑張ってみますかね」
「戦っているとき"は"二枚目ってどーいう事だよ……。俺様は常に二枚目だろー」
「怪我した子は、遠慮なく言ってくれよー。
……ああン? ヤローは自力で治せよ!」
「なんで剣や術に長けてるかって?
 ま、そういうのが必要な環境だったってのもあるけどよ。
一番の理由は、いざという時運命のハニーを守るためさ」
「おいおい俺様つついてもなにも起きないぜ?
 って、何だよ? 構って欲しいのか? しょうがねーなー。このゼロス様が、大サービスしてやるよ」